Thesis

博士論文

博士論文のタイトルを紹介します.

  • 博士論文(杉本教授担当)
    • Huynh Ngoc Thi
    • Chaiyaput Salisa
    • 松本 貴士
      • シールド機動力学モデルによる施工時荷重の評価方法に関する研究(2008年度,博甲第505号)
    • 陳 剣
      • 中折れシールド機における曲線掘進時余掘り量及び中折れ角の算定手法に関する研究(2008年度,博甲第488号)
    • 佐藤 豊
      • 硬質地盤におけるシールドトンネル施工の周辺地盤に与える影響に関する研究(2003年度,博乙第214号)
    • アラジヤワンナ モホッタララジ ナヤナ アラジヤワンナ
      • 引張試験と数値解析によるジオグリッドの補強効果発現メカニズムに関する研究(2001年度,博乙第187号)
    • 小林 薫
    • サラムーン アピチャート
      • シールド機動力学モデルによる掘削中のシールド機挙動に関する研究(2000年度,博乙第174号)
    • 朱 青
      • 地盤の凍結・凍上特性の解明に関する研究(1999年度,博甲第173号)
    • 櫻澤 雅志
      • 軟岩地山の時間依存性を考慮したトンネル掘削時の挙動に関する研究(1999年度,博乙第151号)

 

  • 博士論文(豊田准教授担当)
    • 須佐見朱加
      • 飽和・不飽和粘性土における 力学特性の異方性に関する研究
    • 高田 晋
      • 造成された宅地地盤の健全度評価に関する基礎的研究(2010年度,博甲第558号)
    • 酒井 直樹
      • 応力・ひずみ履歴を受けた粘性土の力学特性(2002年度,博甲第272号)
    • Sramooon Wilailak
      • 原位置および三軸試験による微小ひずみ領域における不飽和粘性土の変形特性(2003年度,博甲第286号)
    • 中村 公一
      • 引張り応力を考慮した不飽和粘性土の破壊とひずみ軟化特性(2003年度,博甲第313号)

 

  • 博士論文(池田,小川名誉教授担当)
    • 鈴鹿 和央
      • まさ土の風化度判定に関する基礎的研究 (1995年度,博乙第71号)
    • 鬼頭 誠
      • 掘削・覆工併進工法の適用性と鋼繊維補強コンクリートライニングの設計手法に関する研究(1994年度,博乙第56号)
    • 吉村 優治
      • 砂のような粒状体の粒子形状と一次性質、二次性質に関する研究(1994年度,博乙第47号)
    • 矢島 寿一
      • 気泡を混入した軽量土の強度・変形特性に関する研究 (1994年度,博甲第111号)
    • 渡辺 康二
      • 地すべり発生への融雪の影響に関する研究(1993年度,博乙第43号)
    • 福田 誠
      • 火山山麓地域における地盤の凍上特性に関する研究 (1987年度,博甲第3号)

 

修士論文,卒業論文

これまでの修士論文と卒業論文を紹介します.

2017年度

  • 修士論文(杉本教授担当)
  • 修士論文(豊田准教授担当)

2016年度

  • 修士論文(杉本教授担当)
    • 新井 祐太
    • 桑原 正也
    • 田中 秀幸
    • 中田 早紀
    • 真鍋 晃一
  • 修士論文(豊田准教授担当)
    • 安藤 正樹
    • 岡田 広大
    • 高梨 諒
    • 田中 将平
    • 平神 拓真
  • 卒業論文(杉本教授担当)
    • 戸井田 大樹
    • 柾谷 賢治
  • 卒業論文(豊田准教授担当)
    • 黒沼 葵

2015年度

2014年度

  • 修士論文(豊田准教授担当)
    • 小川 秀成
    • 福田 圭
    • 松尾 東

2013年度

2012年度

2011年度

2010年度

  • 卒業論文(豊田准教授担当)
    • 安中 清貴
      • ケーソン沈設時の周面摩擦力低減のために用いる滑材の性能評価
      • Performance tests for lubricants to reduce skin friction during immersion of caisson foundation

2009年度

2008年度

2007年度

2006年度

2005年度

2004年度

2003年度

2002年

2001年