M1中間発表会

M1中間発表会(平成30年2月)

 2月5日にM1の中間発表会が機械建設棟8階811号室で行われました.

氏 名 発 表 題 目
井上 晋太郎 シールド蛇行修正アルゴリズムのシールド制御システムへの適用
岩渕 崇宏 シールド機動力学モデルによるS字急曲線部を含むシールド機挙動シミュレーション
岡野 良  SENS工法によるトンネル周辺地盤挙動の逐次解析
門脇 悠太 長期圧密された砂の力学特性に与える細粒分の影響
木村 洸太 不飽和砂の力学特性異方性に関する研究
齊藤 悠耶 柏崎平野における地震後広域地盤沈下に関する検討
篠原 雅幸 土要素試験を用いた交通荷重による砂地盤の沈下評価
高杉 凌平 土槽模型地盤のせん断剛性測定手法の検討
茶木 勇太 グリス止水性能に関する実験的検討


 地盤研は新潟会で一度研究発表を経験していますが,やはりそれでも緊張している様子でした. M1一同それぞれ中間発表で見つかった課題を踏まえつつ,これからの研究を頑張っていきたいと思います!
 

発表会の様子

8階 井上 先生も厳しい眼差し 8階 岩淵 鋭い質問が飛んできます
8階 岡野 1階 門脇 1階 木村 1階 斎藤

8階 茶木 1階 篠原 1階 高杉